レース切り絵アーティストとして世界的なご活躍をされている、蒼山日菜さんがアトリエにお立ち寄り下さいました。

コラボレーションさせていただいたジュエリーをご覧になっているところをパチリ!
作品の制作だけでなく、各地での切り絵教室も大人気だそうです。
詳しい蒼山日菜さん情報はこちらをチェック♪
ポジティブ元気パワーいただきました♪
レース切り絵アーティストとして世界的なご活躍をされている、蒼山日菜さんがアトリエにお立ち寄り下さいました。

コラボレーションさせていただいたジュエリーをご覧になっているところをパチリ!
作品の制作だけでなく、各地での切り絵教室も大人気だそうです。
詳しい蒼山日菜さん情報はこちらをチェック♪
ポジティブ元気パワーいただきました♪
今秋より新たなコラボレーションを始めます。
モデルで女優としても活躍されている佐田真由美さん。
ファッションリーダーとして若い女性から憧れられる存在でありながら、奥様でニ児の母で、お仕事も子育ても全力投球という、しなやか、かつパワフルな素敵な女性です。
その佐田さんがディレクターを務められているジュエリーブランド『Enasoluna(エナソルーナ)』とHIROUMIがコラボレーションさせていただきまして、新たなエンゲージメントリング&マリッジリングができあがりました。

Enasolunaのパンフレットから佐田さんの言葉を引用させていただきます。
『たくさんの方へHAPPYを届けたい』
エナソルーナを立ち上げてからこんにちに至るまで
この一心で、お守りジュエリーとしてのロザリオを中心に
様々な商品を生み出してまいりました。そして、いつか
たどりついたのが、愛する人と大切な絆を繋ぐ象徴としての
ウエディングジュエリーでした。
これ以上の至福をお届けできるジュエリーは他になく
私たちエナソルーナのスタッフの気持ちも一段と引き締まり
特別な想いと責任を抱えながら制作に向かう決意をしました。
そして、そのためには熟練の技と丁寧なお仕事、情熱を持つ
素晴らしい職人さんとのお力が必要だと考えました。
そこで、実現した尊敬する廣海さんとの
コラボレーション。作り手の想いはひとつ。
『永遠の幸福』
Enasoluna×HIROUMI
互いの情熱とプライドから生まれた
自身を持って皆様へとお届けするリング。
大きな歓びと祝福のシーンを彩るにふさわしい
ジュエリーをめざして、これからも多くの
HAPPYジュエリーをお届けしたいと思います。
Director 佐田真由美
(引用ここまで)
私共の作りにご共感いただいて、共にかけがえのないジュエリーを生み出そうという佐田真由美さんの熱意から始まった新たなコラボレーションです。
佐田真由美さんの感性に触れさせていただくことで、私共も新たな世界に目を開かせていただいたように思います。
絆の象徴にふさわしいリングを皆様にお届けしたいという想いはひとつ。
Enasoluna×HIROUMI エンゲージリング&マリッジリングは今秋発売の予定です。
エナソルーナのSHOPで出逢っていただけます。
どうぞお運びくださいませ。
Enasoluna フラッグショップ
東京都渋谷区神宮前2-32-11 TEL03-3401-0038
平 日 OPEN12:00~20:00
土日祝日 OPEN11:00~20:00
Enasoluna 阪急うめだ本店
大阪府大阪市北区角田街8-7 阪急百貨店 阪急うめだ本店 アクセソワール2F
TEL06-6361-1381(代表)
6月10日~11日の二日間、HIROUMIマリッジコレクションを扱って下さっている『ジュエリーミーテ』さまにて、九州初の展示会を催していただきました。

ジュエリーミーテさまはブライダル専門のジュエリーショップですが、今回は通常扱っていただいているHIROUMI マリッジの他、マリッジやエンゲージにも選んでいただける『ハーフエタニティーリング』、

作りのこだわりの粋を集めた『HIROUMI collection』、記念日の贈りものや、ご自分へのご褒美ジュエリーにもぴったりな、セカンドラインの『HIROUMI bis』、

そしてそして、世界で活躍中のレース切り絵作家・蒼山日菜さんとコラボレーションで生まれた“レースジュエリー”『ル・パピヨン』など、

数は少ないのですがどれも手にしていただくと「違いがわかっていただける」と、自負しているHIROUMI JEWELLERYをお披露目させていただくことができました。
JEWELLERYの作りを語りはじめたら何時間でも語れる、アトリエヒロウミ三代目・廣海貴晴がお邪魔させていただいておりましたので、オーダージュエリーのご相談も承りました。
今回は予約制ということもあり、一点ずつ作りに対するこだわりや制作秘話など、ジュエリーが誕生するまでの思いを語らせて頂きましたが、そこは手にしていただいたジュエリー達が言葉以上にお客様に伝えてくれたようです。
お忙しい中、お運び下さった皆様、ありがとうございました。
そして、展示会を催して下さったジュエリーミーテの皆様、ありがとうございました。

あっという間に6月になりました。
ついに大分での展示会も来週の日曜日からです。
ホテルでのジュエリー展示会とは異なり予約制となっておりますので、ゆっくり実物を店頭でオーナー様とお話をしながらご覧いただけます。
もちろんアトリエの三代目、廣海貴晴もお伺いしてジュエリーについての想いや、制作秘話などお話させていただこうと思います☆
レース切り絵で世界的に有名な「蒼山日菜」さんとのコレボレーションから生まれた、『ル・パピヨン』
プラチナとダイヤモンドを使った繊細な美しさは身に着けてこそ、初めて感じていただけると思います。
<ジュエリーミーテ>
大分県中津市中殿563-1エルグラン1F
6月10日(日)~11日(月)
11:00~19:00(要予約)
TEL 0979-24-1450
↓ご予約お申込みはショップ様の「問い合わせフォーム」からお申し込みくださいませ。
http://www.jewelry-miite.com/form.html
※御一組ずつのご対応ですので、ご覧になりたい方はぜひとも事前に予約状況をお問い合わせくださいませ。

HIROUMI marriage collectionを九州エリアで広めてくださっている、大分の『ジュエリーミーテ』さまにて、HIROUMI collectionの展示会を催していただけることになりました。
マリッジリングをお取り扱いくださっていますが、今回はHIROUMI collection、セカンドラインのHIROUMI Bis、ハーフエタニティーリングなどなど、アトリエヒロウミのオールラインナップで九州初上陸です♪
アトリエヒロウミ三代目・廣海貴晴がお邪魔いたしまして、ジュエリーの作りについて熱く熱く語らせていただきます。
普段ブログで語っております、私共が最上と考えるジュエリーの作りを、実際に作ったジュエリーを手にして見ていただけるまたとないチャンスと、私共の方がお客様との出会いにワクワクしております。
どうぞお運びくださいませ。
会期 2012年6月10日(日)~11日(月) 11:00~19:00 (要予約)
TEL : 0979-24-1450
大分県中津市中殿563-1エルグラン1F
先日お納めしたお客様のオリジナルデザインで制作させていただいたマリッジリングと、エンゲージにとお求め下さったHIROUMIハーフエタニティーリングです。

HIROUMIオリジナルのマリッジリングもご用意させていただいておりますが、手作りですので手作業で可能な限りご希望に応じたデザインでの制作を承っております。
マリッジリングは特にこだわりを持って選ばれることと思いますが、こだわりのデザインで、お客様のためだけに丹念に叩き、金属を鍛え、延ばし、曲げ、削り、磨き上げる、
地金はPt950で制作させていただきましたが、K18イエローゴールド、K18ピンクゴールドでお作りすることもできます。
今年はゴールデンウィークが長い方では9連休もあったそうですが、皆様はどのようなGWをお過ごしでしたでしょうか。
当アトリエも暦どおりお休みだったのですが、普段出来ない事務仕事や、おまたせしておりますお客様の制作などバタバタとしているとあっという間にGWが終わってしましました。
このGWではジュエリーを着ける機会もきっと多かったのではないでしょうか。
ジュエリーもご使用の頻度にもよりますが、ご使用のあとは軽く柔らかい布などでサッと拭いてからジュエリーボックスなどに保管なさってくださいね。
ジュエリーを購入してから一回もメンテナンスや洗ったりしていないという話も時々耳にするのですが、ジュエリーはどんなものでも時々メンテナンスをしてあげないと、宝石のセットが緩んでいるのに気付かなかったり、汚れで輝きが曇ってきたりしてしまいます。
特にダイヤモンドは皮脂など汚れがつきやすいので、時々洗ってあげないといけません。
でもどうやって洗ったらいいのか専門の知識がないと少し不安ですよね。
そこで、ご自宅で簡単にできるお手入れ方法を動画にしましたので、良かったら参考にしてくださいませ。
注)動画はプラチナとダイヤモンドの組み合わせのリングを対象にしております
ダイヤモンドリングのお手入れ(クリックすると動画ページに移動致します)

先日、東京・浅草で七宝ジュエリーのサロン&工房を営まれている「ミノワダジュエリークラフト」さん
そちらのデザイナー箕和田幸恵さんが関西出張の折に、私共のアトリエをお訪ね下さいました。
ラリックのエマイユジュエリーに魅せられ、ご夫婦で七宝ジュエリーブランド『Shiki(シキ)』を立ち上げられて、奥様がデザインと七宝入れ、ご主人が制作と二人三脚で作り上げていらっしゃいます。
先日このブログでご紹介したエマイユジュエリーの次世代を担うジュエラーさんで、数々の受賞歴を誇る本格派です。
ちょうどブランドを立ち上げられる少し前に偶然出逢い、東京と大阪に離れてはいますが、お互いに出張の折などには訪ねあい、ジュエリー作りの仲間として情報交換したり、刺激を受けたりするよいお付き合いをさせていただいております。

新作などのお持ちになっていたジュエリーがたくさんありましたので、ぜ~んぶ開いて見せていただいております(笑) 贅沢ですね。
七宝ジュエリーをメインに作っていらっしゃるジュエラーさんは、先日のブログでも書かせていただいた中嶋邦夫さんをはじめ数えるほどしかいらっしゃらないようです。
宝石と貴金属で作り上げたジュエリーとはまた違った楽しさ、身に着ける喜びのある美しいジュエリーとどうぞ出逢ってください。
ミノワダジュエリークラフトさんのサロンは新たな東京の名所、スカイツリーのお近くです。
現代日本のエマイユジュエリーの第一人者とも言える、中嶋邦夫さんからご案内をいただきました。

名古屋にあるヤマザキマザック美術館でエマイユのジュエリーや工芸品を集めた展覧会が催されるそうです。

中嶋邦夫さんのエマイユジュエリーはもちろん、アールヌーボーの時代に活躍したジョルジュ・フーケのエマイユジュエリーや、ブシュロンなど一流ブランドが当時手がけたアンティークと呼べるエマイユジュエリーも展示されるようです。
エマイユというと馴染みがないと聞こえるかもしれませんが、日本では「七宝」と呼ばれる工芸技法のことです。
七宝と聞いてまず頭に浮かんでしまうのは、土産物屋さんに並んだブローチなど、年配向けのアクセサリーであったり、趣味の七宝教室などの習い事イメージだったりするかもしれませんが、素晴らしいエマイユジュエリーは目からウロコできっと魅了されると思います。
豪奢な宝石だけでは表現できない、また別物の美しさ、華やかさ、密やかさがあります。
ジュエリーの他にも、清水坂三年坂美術館収蔵の並河靖之作 品などの工芸品も展示されるようです。1878年のパリ万博で日本の金工や七宝なども含めた工芸作品が数々出品され、その日本独特の意匠、細やかな細工が 欧米人を驚かせたそうですが、その中に並河の作品も含まれていました。細密な有線七宝で気の遠くなるような細かな細工の超絶技法の七宝作品は一見の価値お おいに有りです。
もともと愛知では「尾張七宝」といって地場産業として七宝は盛んだったようです。
今もそれを引き継いでいる工房もいくつかあり、私共の制作するジュエリーと工芸品という違いはあっても、同じく技術を受け継ぎさらに磨いていくということでは共感するものがあります。
4月24日から8月26日までと展示期間も長いので、時間を作り観に行かせていただこうと考えております。
お近くの方は是非御覧ください。
先日、アトリエヒロウミ三代目・廣海貴晴がプラチナ・ギルド・インターナショナルで行われた女性誌編集者、ジュエリージャーナリストの方々にお越しいただいての「プラチナセミナー」の講師を務めさせていただきました。

プラチナ・ギルド・インターナショナル(PGI)は、プラチナの価値を消費者にお伝えしたり、プラチナジュエリーの普及に努めている機関です。
日本では1970年代より活動されているので、『プラチナは永遠の輝き』といったPGIの広告に使われるコピーは、日本においてもすでに広く知られているかと思います。
今回はプラチナジュエリーを制作する立場から、プラチナの優位性を話して下さいということで、貴金属加工職人である三代目にお声がかかり、それならばとお引き受けした次第です。
当アトリエで制作しているジュエリーの多くはプラチナ950製です。
加工する立場からも、ジュエリー制作においてプラチナは欠かせない大切な素材です。
プラチナの特性としまして、『変色しない』、『経年変化が無い』などございます。
加工においては、『伸展性が良いので、細い線や繊細な加工(表現)がしやすい』などがあります。
プラチナは、純プラチナ(Pt999)の状態では非常に柔らかい貴金属です。
そこに割金を加えてPt950などに純度を変えて硬くして加工や日常使用に耐えられる硬さにします。
プラチナジュエリーの魅力や特徴に加えて、そういったプラチナの特性も実際に触れて感じていただけるように、純プラチナの板や割金を加えて特別に硬くしたPt950の線材など、比較していただくための材料や動画などもご用意して職人目線のプラチナのお話しもさせていただきました。
普段は彫金机に向かい、ほとんどしゃべることもなく黙々と作っている三代目ですので、流暢とはいきませんでしたが、思いの丈はすべてお話しさせていただいて参りました。
一般の消費者の皆様へ情報の橋渡しをしてくださる編集者、ジャーナリストの方々にプラチナ及びプラチナジュエリーに対するご理解を一層深めていただく機会となったご様子でしたので、お役に立つことができたならばとホッとしております。
先日、バフの集塵機の掃除をいたしました。
バフというのは、丸く切った布を何枚も重ねて厚みを出して、それに研磨剤をつけてモーターでまわしてリングなどを磨く道具です。

その集塵機には研磨の時に出る研磨剤の粉や、様々なものが遠心分離されております。
その集まったものがこれです。
まさに塵のように細かなもので、「ふ~」と息を吹きかけると「もわもわ~」と舞い上がってしまいます。
実はこの中にも研磨されたプラチナや金などが含まれているのです。
もちろん目で見えるようなものではないのですが・・・、これらを集めて専門の業者さんで分析をしてもらいます。
アトリエの初代の時代ですと、なんと部屋の畳まで分析に出したとか!
それだけ貴重で高価な資源を使ってジュエリーは生み出されております☆
ご案内が遅くなったのですが、ジュエリーやアクセサリーをご紹介されている雑誌『Jewelit(ジュエリット)』さんのNo.6にご掲載いただきました。

私共の作りについてのこだわりをご紹介くださっています。
機会がございましたら、どうぞ手にとって御覧くださいませ。

冊子に関するお問い合わせ、ご購入に関しましては下記よりお願いいたします。
・宝石・ジュエリーの季刊誌 ジュエリット「Jewelit」
どんなに素晴らしい宝石も、ジュエリーとして身に着けるには貴金属の助けが必要になります。
プリミティブなものやコンテンポラリーものでは、貴金属以外のマテリアルを使ったものも多々ありますが、一般的に思い浮かぶものは、プラチナ、金などの貴金属ですね。
アトリエヒロウミで制作させていただいているハイジュエリーやオーダージュエリーの90%以上は、独自の割金配合のオリジナルPt950を使用しています。
繊 細な線で中石を留められるような張りのある、磨き上げたときに一点のくもりもなく輝きを放つ、なめらかな肌に仕上がるという、ハイジュエリー制作用に開発 したPt950ですが、HIROUMI marriage collectionでも、同じPt950を使用しています。
純プラチナと割り金を合わせ溶かし、独自のPt950を制作している動画をアップしてみました。
PT950地金製作動画(クリックすると動画サイトに移動いたします)
今回は「大阪ジュエリー工芸協同組合」からのお知らせです。
ジュエリーの製作において、今では手作りに始まり、様々な技法や工具や機械が使用されて一つのジュエリーが完成いたします。
その中で今回3Dキャドの講習会を大阪の組合主催にて開催することとなりました。
実は今回で4回目(全6回予定)の開催になるのですが、業界に身をおく立場でないとなかなか開催情報が回ってこないという話を耳にいたしましたので、WEBにて開催情報をお知らせする運びとなりました。
全く3Dキャドのことを知らない、興味はあるけど・・・という方から受け付けております。
今回で4回目になるので、内容は少し進んでしまっていると思うのですが、ご興味の有る方は問い合わせをされてみてはいかがでしょうか。
実際にお仕事としてCADを使用されている方が講師ですので、色々話を聞くだけでも参考になるかもしれませんよ☆
また、同じソフトをご使用でも使い方が違えば、製作できるものに幅が出るかもしれませんよ。
参加費用については「大阪ジュエリー工芸協同組合」が主催でおこなっておりますので、良心的な金額じゃないかなぁと思います。
また、個人の彫金教室に通っている方や、ジュエリー学校の生徒さん、一般のかたも参加いただけますので、ご興味の有る方は是非ご参加くださいませ。
もちろん他府県からもご参加いただけます。
<詳細>
第四回 jewelry CAD 入門講習
開催日 H24 2月 24日 (金)
講座概要
1部 Rhinoceros入門編
Rhinocerosを使用して基本的なコマンドを学びジュエリーを作ります。
毎回1時間完結の入門講習です
または(ライノ評価版)で検索してインストールしてください。
2部
Zbrushを使用してモデリングの実演。
DynaMeshを使用してのモデリング。
その他3D関連のソフトを使用して実演します。
※都合により内容が変わることがあります。
次回予定日 未定
※都合により日にちが変わることがあります。
申込締切日: 2012年2月20日
講義会場: 南船場会館 (〒542-0081 大阪市中央区南船場3-7-12)
講義時間: 18:30 ~ 21:00(2時間半)
受講料: 一般:¥2000 学生:¥1000 組合関係者:¥1000 組合員:無料
講師: 下平泰司先生 小玉弘毅先生
主催: 大阪ジュエリー工芸協同組合
先月、出張の帰りに名古屋のジュエリークラフトシュドウに寄らせていただき、首藤親方に遅ればせながらの新年のご挨拶をさせていただきました。
その際に、「TOP JEWELLERS of JAPAN(日本のトップジュエラー)」と銘打たれた書籍をいただきました。

著者である山口遼氏がセレクトされた、日本のジュエラー、デザイナー、作家さんが紹介されています。
また、「良いジュエリー、良い宝石店とは」「有名店と一流店の違い」など、山口遼氏のコラムが気難しい話ではなく、とてもシンプルにわかりやすく解説されております。
ジュエリーの写真も大きく掲載されておりますので、ジュエリーがお好きな方は是非。