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『ヒロウミブライダルリングフェア』にお越し下さりありがとうございました☆

24日、25日の2日間『ヒロウミブライダルリングご相談会』で和光ブライダルブティックギンザに職人の廣海がお伺いしておりました。

ご予約いただきました皆様とのお話が楽しくて、あっという間に時間が過ぎた2日間でした。
ご来店いただきました皆様、ご説明が拙いところもあったかとは思いますが誠に有難うございました。

タイミングが合わなくて…と言う方も、ご相談会は終わりましたが、11月1日まで同フェアは開催しております。
 
期間中にペアでご成約いただきました方には誕生石をリングの内側に1石プレゼントでお入れしております。
どうぞお立ち寄りいただければ幸いです。

 
〈お問い合わせ〉
和光ブライダルブティックギンザ
(03)3562-3822

〒104-0061
中央区銀座4丁目4-7
東京メトロ銀座駅 B1、2出口より徒歩すぐ

 

マリッジコレクションのアレンジ例

最近夜になると冷え込むようになってきたので、そろそろ温かいもの飲み物が美味しくなってきましたね☆

さて、来週24日(土)25日(日)は、今年はじめての『ヒロウミブライダルリングご相談会』で東京に伺います。

従来ですとこんなアレンジが出来るのだろうかと思っても、お返事に少し時間をいただいたりすることがあったと思いますが、直接職人の廣海が店頭に参りますので、その場で出来る出来ないはもちろん、皆様のご要望に対して職人目線からのアドバイスやアレンジのおすすめ、作りに関してのご質問などを直接お伺いすることが可能です。

アレンジの一部をご紹介させていただきますと、「HM003L」は通常センターにダイヤモンドが1石キラリと入っておりますが、一つの面にダイヤモンドを敷き詰めるとこんな感じに。

 

HM006Lは通常3石ダイヤモンドがセットされておりますが、数を増やして5石にするとこんな感じに。

 
リングの幅を少し細くしたいのだけれど、ミルグレインをどこかに入れたいのだけれどといったご相談もお任せください。
 
また、この機会にペアでご成約いただくとリングの内側に誕生石をサービスでお入れしております。
 
未だ少しですが、ご予約可能とのことですので、悩まれている方がいらっしゃれば折角の機会ですので是非ご検討くださいませ。
 
 

ご予約・お問い合わせ

和光ブライダルブティックギンザ (03)3562-3822

104-0061 中央区銀座4丁目4-7

東京メトロ銀座駅 B12出口より徒歩すぐ

 
 

マリッジリングが出来るまで

HIROUMIのマリッジリング(結婚指輪)が出来るまでの工程をご覧いただけるように、一つ一つ解説をつけながらご案内のページを作成しました。

ヒロウミでは様々な技法を用いてジュエリーを制作しておりますが、なぜマリッジリングハーフエタニティリングをあえて「手づくりの鍛造」でつくるのか、様々な大切なことが「効率化」という言葉の中で失われていないだろうか、私達自身改めて振り返る意味も込めて制作いたしました。

 

端的に説明すれば、叩く・つなぐ・形づくり・綺麗に磨いてダイヤモンドをセットする。

ただ、それだけのことではございますが、沢山の想いを込めておつくりさせていただいております。

お手すきな際にご覧いただければ幸いです。

 

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HIROUMIマリッジ「着け心地」

マリッジリングは、これから30年50年…と永く身に着けられる大切なお二人だけの想いのこもった指輪になることと思います。

だからこそ、指に着ける時にスルッと心地よく着けていただけるように、いつも身近にお守りのように肌身はなさず常に着けていられるように、着け心地には非常に気を使いながら制作をしております。

リング内角は痛くないように丸く角をとっておりますが、ただ内角を丸く削るだけではなく、リング内側の角を職人が指先であたりを何度も確認しながら、着けた際に指を曲げたりの動きがスムーズに出来るように微調整を繰り返しながら施しています。

特に、普段指輪を着け慣れない男性様も違和感なく着けていただけるように心配りを忘れないようにしております。

HIROUMIマリッジ「プラチナ」

HIROUMIで使用しているプラチナは、結婚指輪を始め全てのジュエリーで独自の割金配合のプラチナ「Pt950」を使用しています。(※チェーンや金具など一部は除きます)

国内で通常販売されているプラチナジュエリーは、パラジウム割のプラチナ「Pt900」が多いと思います。

「Pt950」と「Pt900」の違いは、純度が異なることで様々な違いがあるのですが、どちらが良いと必ずしも言い切れるものではないことと、ネット上でも多くの記載があるので割愛します。

ただ、HIROUMIでPt950を使用する理由として、国際的にプラチナの純度が95%以上でないとプラチナ製品と認められない国があること、純度が高くとも割り金配合によっては十分に変形に耐える事ができること、私共もつくり手として精一杯作っており、より皆様に満足いただけるジュエリーをお届けしたいと本気で考えていること。
それらがHIROUMIがプラチナ950を使用する理由です。

硬すぎても柔らかすぎても、ジュエリー本来が持つ魅力を発揮できないと考えるからこそ、変形しにくい独自の割り金配合のプラチナを使うようになりました。

HIROUMIマリッジCollection WEBサイト