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HIROUMIプチサロン♪

秋ですね。

季節の変わり目にあわせて、接客スペースをプチリフォームしてみました。

ブラインドを新しくして、壁紙をちょっとシックなものに変えた程度ではございますが、事務所の打ち合わせスペースのようだったところが、ちょっぴりシックでモダンなHIROUMIプチサロンに生まれ変わりました。

ご接客の際にはテーブルのアクリルボードは置かせていただいておりますが、温かな雰囲気でくつろいでいただけて、お気兼ねなくご相談いただけるスペースに近づけたでしょうか?

マリッジやオーダーやリモデルのご相談承っております。

ご予約の上、是非お越しくださいませ。

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HIROUMIマリッジ「Collection №12」

新しく加わったマリッジコレクションNo.12は、以前からアレンジリクエストの多かった「U字」シルエットです。

以前から機会があれば作りたいと思っていたリングで、ダイヤモンドは5石で繊細な輝き、緩やかなカーブは指の付け根にしっくりと馴染むリングです。

ヒロウミマリッジリング№12

ストレートなタイプのコレクションNo.7もお気に入りですが、少しU字になると愛らしさも加わったように感じています☆

レディスは、エンゲージリングと重ね付けで、センターストーンがリングにあたってしまって…と言う時にもお選びいただけるかと思います。

カラーストーンなどお手持ちのリングに重ね付けの際には、ダイヤモンドの数を増やして…と華やかなアレンジも。

どうぞ店頭でお試しくださいませ。

HIROUMIお取扱店

HIROUMIマリッジ「着け心地」

マリッジリングは、これから30年50年…と永く身に着けられる大切なお二人だけの想いのこもった指輪になることと思います。

だからこそ、指に着ける時にスルッと心地よく着けていただけるように、いつも身近にお守りのように肌身はなさず常に着けていられるように、着け心地には非常に気を使いながら制作をしております。

リング内角は痛くないように丸く角をとっておりますが、ただ内角を丸く削るだけではなく、リング内側の角を職人が指先であたりを何度も確認しながら、着けた際に指を曲げたりの動きがスムーズに出来るように微調整を繰り返しながら施しています。

特に、普段指輪を着け慣れない男性様も違和感なく着けていただけるように心配りを忘れないようにしております。

HIROUMIマリッジ「Collection №4」

HIROUMIマリッジ「Collection №4」のご紹介です。

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フォルムはお揃いでも、テクスチャーは自分らしく楽しみたい、そんなお二人のためのマリッジリングです。


甲丸リングをベースに、リング全体にウェーブを付け、唐草をデザインモチーフにカーブ部分をさらに削り出すことで、美しい立体感と指なじみの良さを可能にし、日本らしさも取り入れたデザインのリングです。


レディスは、独自のダイヤモンドダスト加工と3 粒のダイヤモンドで華やかに。
メンズは鏡面仕上で、ソフトでありながら凛とした雰囲気に仕上げました。

 

HIROUMIマリッジCollection WEBサイト

HIROUMIマリッジ「Collection №3」

次は、HIROUMIマリッジ「Collection №3」のご紹介です。

 


 

フリルを思わせるフォルムがスタイリッシュなリング。

叩き締めた地金をリング状にしてから1本1本削りだしたラインは、きりりとエッジが立っていますが、丹念に手作業で仕上げることで指なじみは、あくまで滑らか。両脇の指にも角当たりしません。

レディスには、ヒロウミ独自のダイヤモンドダスト加工で柔らかく優しい輝きとテクスチャーを施し、ダイヤモンドを1粒、あしらっています。